2017年06月17日

睡眠時間

以前、このブログで睡眠時間に
ついて書かせていただきましたが、
6時間睡眠はちょっと短い感じが
します。

通勤時間や昼休みで調整といった
感じがいいですね。

合わせて1時間ぐらいはプラス
できるのではないでしょうか。

統計データには6.5時間〜
7.5時間の睡眠時間の人は
長生きするというものが
ありますが、100歳を超えた
人の中には2日間寝て、2日間
起きていた人がいたくらい
ですから、個人差があるでしょう。

ただ言えるのは、6時間未満の
睡眠をずっと続けていくと
カラダに負担がかかって
病気になりやすいということです。

まとまった時間が取れない場合は
分割して睡眠をとることが必要
でしょうね。
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2017年06月11日

こむら返り

以前はこむら返りでふくらはぎが
夜中に痛くなったことがよくありましたが、
最近は起きていません。

日頃のストレッチの効果が出てきたことも
ありますが、寝不足が解消したことに
より、交感神経が緊張した状態から
解放されたことが大きいかもしれません。

このこむら返りは病気の1歩手前とも
言われていますので、頻繁に起こる方は
検査が必要かもしれません。

それから、カルシウムやマグネシウムなどの
ミネラルが不足している場合も
こむら返りを起こしやすいとのことです。

イワシやサバなどの魚や、ひじき・わかめ・
こんぶなどの海藻類に多く含まれている
ようなので、適度に摂取しておきたい
ですね。

こむら返りの予防にはしっかり寝て、食べて、
適度な運動(ストレッチ)が必要ですね。

「こむら返りの正しい対処方法(ヘルスケア大学)」
http://www.skincare-univ.com/article/004972/
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2017年06月04日

呼吸による自律神経の調節

オールアバウトのサイトに書かれていますが、
呼吸によって、自律神経を調節することが
出来るようです。

鼻で吸って、その倍以上の時間をかけて
口から息を吐くというものです。

この呼吸はリラックスしたい場合です。
副交感神経を刺激することになります。

なかなか眠れない時に試してみました。
数回繰り返すと眠くなってきますよ。

逆に集中したい時は、口からすばやく
息を吸ってから息を吐くようにする
といいみたいです。

交感神経を刺激することにつながります。

先にご紹介した安保徹氏の著書「疲れない体
をつくる免疫力」では口からすばやく吸った
後、一呼吸をおいて肩の力を抜いから、息を
吐くと書かれています。

「呼吸でリセットしよう(オールアバウト)」
https://allabout.co.jp/gm/gc/393155/
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